運命学コーチングのモデルケース

運命学コーチングを活用することで、考え方や行動がどう変わるのか?
年齢も性別も環境も違う、5人のユーザーのモデル・ケースをご紹介します。
※脚色はしておりますが、ユーザーの実際の経験談を基にストーリー立てております。

20歳学生

二人兄弟の長男、子どもの頃からスポーツが大好きで、少年野球をやっていた。勉強もそこそこ出来て、クラスの人気者、いつもクラス委員に推薦される。正義感あふれる友だちが多い少年だった。

その後、父親に反発し、遊びほうける。高校を卒業後、なんの目標も無く、東京に出て行く。

親からの援助が無く自力で大学に進み、バイトに明け暮れる。喫茶店、レストラン、バー、様々な飲食店でバイトする。

絶縁という程ではないが家には帰らない。やりたいものが見つからないが、とりあえず就職活動している。

自分は何がやりたいのか?どう生きて行けばいいのかを見つけたくて運命学コーチングの門を叩く

27歳OL

二人兄妹で、幼い頃から家庭でも学校でもおとなしくマジメ、英語が得意で留学経験あり、それ以外はパットしない成績だった。

ピアノも習っていたので、学生時代はピアノと英語の家庭教師のバイトをしていた。

大学卒業後、留学していたヨーロッパの会社へ就職、海外で生活する。

父親が亡くなり、母親が一人暮らしになったことを受けて帰国。知人の紹介で国内の化粧品関係会社へ再就職。しかし、仕事が楽しくない。

自分の天職は何なのか?このままの生き方でいいのか?幸せに暮らす方法を見つけたくて運命学コーチングの門を叩く。

33歳主婦
(2人の子どもの母)

一人っ子、子どもの頃から明朗活発、何でも積極的にやるタイプで、姉御肌。高校卒業後、サービス業を転々とする。

サービス業を営む男性と23歳で結婚。2人の子どもが生まれたが、30歳で離婚。

一人で2人の子どもを育てている。生活のために仕事を頑張るため、子ども達との時間がとれない。

子育てに悩んでいる。姉妹であまりにも性質が違い過ぎる。マジメで優等生のお姉ちゃんとハチャメチャで落ち着きの無い妹。特に妹は将来が心配。

子どもの育て方や、子どもの才能の活かし方を知りたくて運命学コーチングの門を叩く。

37歳のサラリーマン

二人兄弟の次男、小学2年から柔道をしていた頑張り屋さん。武道をしているだけあって礼儀正しく、質実剛健タイプ。

父親が銀行員だったので、なんとなくその道を選び、大学も経済学部卒業。

大学卒業後、希望だったん銀行には就職できず、大手派遣会社の経理マンとして就職する。

職場結婚をし、娘も誕生。経理の仕事は嫌いではなかったが、休日も出勤するなど、あまり娘と遊んでやれない自分が不甲斐ない。そんなこともあって、2、3年で転職を繰り返すようになる。

結婚して12年。転職4番目の職場でリストラを通告される。再就職決まらず、自分の人生を見つめ直すために、運命学コーチングの門を叩く。

印刷会社2代目社長

印刷会社の社長の長男として生まれる。会社の全盛期に生まれたこともあって、なに不自由なく育つ。欲しいものはすべて手に入る恵まれた環境だった。

私立の一流大学を卒業し、印刷技術を学ぶためにドイツへ留学。順風満帆だった。

父親が引退し、社長業を継ぐことになる。大手企業の取引先が何軒もあり、寝る間も惜しんで働いた。

印刷業界にもIT技術の波が押し寄せ、印刷代の低料金化がはじまる。新しい機械の導入や専門技術者の確保などで、会社本体の機能が様変わりする。

家庭でも使える高性能のプリンターの普及や簡易印刷の質も向上し、印刷だけでは売上げが伸び悩む。新しいビジネス展開を期待しつつ運命学コーチングの門を叩く。

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夏見モンドとラファエルが、運命学コーチングのことが思ったように伝わらないということで、
それぞれが自ら直接作った画像で、モデル・ケースをご紹介させていただきます。
ゴチャゴチャとしたレイアウトや、意味がわかりにくいところもあるかもしれませんが、ご愛嬌で勘弁してください。
「こういうことも起るよ!」ということを知っていただければありがたいなと思います。

ラファエルより

 

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